投稿者 dice-K | 12月 3, 2009

イージーマニー、ベイビー!!

アメリカ人の約10人にひとりはうつ病をはじめとする感情障害にあるらしい。私の周りでもたくさんのひとがそのような薬を服用している。私はプロフェッショナルでもなんでもないのでこういったことにはあまり口を挟みすぎないようにしている。

ただ、ファミリーや友人の中にまで浸透してきたので、私が知識を付けて方向性を指示してあげる事もひとつの手段のように思い、せっせと本を読んだりしてうつに関して学んでいる。ま、季節的なこともあるんだろうが。

今朝の読売新聞で、日本国民のうつ病の患者数が100万人を超えたというニュースがあった。けっこうショッキングな数字だ。現実の数字は2倍近く膨れ上がってもおかしくない。

私が会社務めのとき、とくに管理職の人はストレスを保つ事が一種の美学のように思われ、気持ちよく笑顔でスムーズに働く事は悪の事のように見られるような文化が私の周りにあった。同期の友人は上司から自分の力以上のことを求められ、必死で背伸びしよう(仕事上で)としていた。土曜も返上して会社へ。有給も使わずじまいで1年が終わる。それが10年前の日本の社会構造で、かっこいい男の生き様のひとつだった。

現在彼らはもちろん出世し、家を持ち、家族があるが少し余裕の出てきたとき、欧米人をみてうらやましい生活、のんびりとゆとりのある暮らしがしたい、、とぼやいてる。

一方、私はなんとかストレスを保たないよう自分の仕事を自分なりに確実に終わらせ6時には『じゃ、おつかれさま〜っす』って専務や常務より先に帰る。給料は同じ。有給7日と疾病休暇7日は2月に日焼けするほど使わせてもらった。経理課や、受付のかわいい女の子へはお土産あり。でもいつも煙ったい目で私を見る主任、課長、部長へは一度も土産なんか買わない。理由はオレの事を煙ったい目で見るから。もちろん上司は私の事を扱いにくかったろうし、そのまま会社に残ったとしても自分の姿勢を変える気はないので一生出世はしない。

いま、会社勤めだったあの頃を振り返っても、いい思い出や笑い話がたくさん。まったくストレスをためない2年間だった。じゃ、なぜ会社辞めたか?出世したかったから。

私はイタリア人を見ようがフランス人を見ようがメキシコ人を見ようが彼らの生活に対してうらやましいなど思った事もないし、キッチンではなんでもかんでも「Easy Money Baby!」(簡単な仕事だぜ!)って叫びながら仕事している。たいした仕事はしてないんだろうけどそれが私のベスト。背伸びをしたら病気になっちゃう。

うつ病の原因は一つではないため断言する事はできないが継続的な精神的なプレッシャーからや、出産、退職、配偶者(家族)の不幸などの原因があげられ、そのほかにも幼少時の虐待などからのトラウマもある。

オレゴンはこれから雨期に入り、そういう人がだんだんと増えてくる季節でもある。

あなたには家があり、仕事があり、テレビがあり、暖房があり、そして何より大切な人(配偶者、こども)がある。むちゃくちゃ幸せそうだ。日本にいる方も同じ。これだけははっきり言える。背伸びなんてこどものすること。ストレスは美学でもなんでもないし、あなたを愛してくれている人、もしくは必要とする人がいる事は本当にすばらしいこと。

そして何より大事なのは、文化や習慣に惑わされず心の中ではいつもEasy Money Baby!!でいきましょ。

投稿者 dice-K | 12月 3, 2009

Pastry chef?

As a professional chef you need to either specialize in a certain cuisine and/or have a great history about food.

And if you want to one day be the owner of your own restaurant and the head chef, you will also need to learn about good service and how to properly use your employees.


I was very lucky to start working as a line and prep cook at a 3 stary restaurant in Japan.

At Pontevecchio, one of the greatest restaurants in Japan, I had to learn how to work as a line cook, be extremely organized and also dabble in pastry. It was an extremely fast paced kitchen like Mother’s Day breakfast all day, every day. I’m sure you can imagine how busy that is.

The biggest difference though is there at Pontevecchio the average check was $150 per person, plus tax!!!!

I never imagined doing pastry before I came to the United States, and I honestly didn’t even think I could bake.

My own father, Chef Biago Longo from Sorrento and other Chef friends from restaurants in Japan and Italy could create much more great pastry dishes than I could ever. In fact, they would laugh to believe I could be a pastry chef here in the US.

Pastry is not at all my specialty, but due to my lack of English for a fast paced head chef position, pastry positions are what I get chosen for.

Thanks to my experience at Pontevecchio, also my father and the other chefs I’ve worked for I’ve learned how to make delicious cheescakes, chocolate mousse, and cookies. That’s it! Ha!

American people, including cook don’t really know about the art of pastry, and I honestly believe they don’t even want to know about it. Sadly too, many cooks in the USA don’t even learn the basic skills of pastry like I had to learn in my past jobs, but honestly, that is all I learned….THE BASICS!

If I ask my friends which desserts do they like the best I usually don’t get an answer.

They may say something about a cake from Costco or a pie from Safeways, but I don’t really know how or why people would like store bought desserts unless it was from a pastry shop. Starbucks coffee also seems to be the “favorite” coffee of Americans. My personal favorite is Lavazza, Kimbo. Illy is good too, but a bit too expensive for me. Starbucks truly isn’t that bad, and sometimes I’ll meet my friends there, but honestly you’ll never catch me going in there alone. Pizza in America???…Sorry, but my pizza will never taste like Pizza Hut. I was not trained on chain food restaurants. I just learn how to create dishes from by basic skills I’ve learned in the past, and to be honest, I believe my food is still better than the “chain” favorites of Americans.

Now at Iorio Restaurant I’m being placed into the pastry chef position as well. I’ll try my best to create newer dishes from my past experiences, and really hope to do my best. I guess I need to thank Chef Chris at Machis for putting me in this position, but maybe I’ll make something of it this time:)

投稿者 dice-K | 11月 30, 2009

余り物料理?

うちはふたりで暮らしてるがなぜかいつも冷蔵庫はいっぱい。ヨメに言うんだ。

「ちょっとくらい片付けるとかなんとかしろよな」

かえってくる答えはいつも

「それは二人の共同作業よ、気づいたならあなたが片付けたら?」

‥‥むかつく。

サンクスギビングの後の残りものもいっぱい。これ、捨てるの?(イライライライラ‥)

裕福になりすぎてるのか、ふたりともなんでも捨てる癖がついてきているが、こと食材に関しては別。

野菜や肉をすべて同じポットに入れて野菜のブイヨンスープを作ったり,ご飯と混ぜてスペシャルチャーハンを作ったり、チーズと混ぜてラザニアやラビオリの具にしたり、なんでもできるでしょ。誰も賞味期限なんてこだわってないんだから。

今日、七面鳥の残りと牛ミンチの半端と練り合わせ、ロールキャベツ作ってやった。ま、今週いっぱいは十分に保つ量だ。

買い出しはキャベツと人参のみで後は全て残り物。5ドルで1週間分はいいほうだ。キャベツと人参の千切りサラダも出来るしね。

鳥のだしスープがよく出てうまかった。ヨメも大喜び。

 

投稿者 dice-K | 11月 29, 2009

クリスマスの準備

サンクスギビングが終わり、街はすでにクリスマスへ向けての準備に追われている。

毎年、クリスマスから正月にかけては外国に嫁と海外旅行(昨年は日本)に行ってるので、今年はゆっくりと嫁とクリスマスを祝いたいところだが、、、、うちはクリスマスツリーもなければデコレーションもな〜んにもない。

だって、初めてのアメリカでのクリスマスだから。

4年前、一度クリスマスはこちらで過ごしたが、リッチなお客様のプライベートシェフを勤めたので働いていた。ちなみにそのお客様は、庭に飾るクリスマスのデコレーション(雪だるまや、ライト、巨大ツリーなど)に1500ドル(18万円)をかけたらしい。ま、すごい家だった。

ブラックフライデーの余り物(時々80%オフの商品もある)のデコレーションをきっちり買い、クリスマスツリーも買ったが、うちのアパートは狭い。金をかけたがどこにかざるんだ?

おまけにうちは暖房でなく、暖炉(ファイヤープレイス)なので、その周りにツリーを置く訳にもいかない。

日本のクリスマスはプレゼントの交換のみで、祝日でもなければ別に宗教的行事でもないのでミサに行く必要もない。ちなみに私の場合、日本にいた頃クリスマスカードを書いた事すらない(嫁は別)。だが、こっちは重要な宗教行事の一つ。例えば、嫁へのクリスマスカードを忘れてしまったとしたら、泣く、叫ぶ、わめく、本物の愛じゃない等‥ しばきあいの大喧嘩になりますな、カード1枚で。

でも、イタリアで働いてたときクリスマスはもっとマジだった。24日は野菜と魚のみ、25日は肉のみ。そりゃローマのテルミニや、フィレンフツェへ行けば外国人が多くいるため、なんちゃってクリスマスがまがいとおるが、私はソレントのいなかにいたため、観光客はない。マジなクリスマス。ミサはきっちり3時間。

24日、魚介類の嫌いな人はどうするの?25日、ベジタリアンの人はどうするの?仏教徒や、その他の宗教の人はどうしてるの?

日本にいた頃、イタリアもアメリカもま、言葉が違うだけで同じような文化だろうと思ってたので、改めて両国の違いを知り、千の疑問がでてきた。シェフのおかげで全て解決したが。

とにかく、今年のクリスマスはふたりにとってアメリカでの初めてのクリスマス。

別になんにも予定はないがなんとなくふたりでニコニコしながらデコレーションをし始めている。。

投稿者 dice-K | 11月 27, 2009

Black Friday

さて、アメリカに住んだ経験のある方、もしくは現在住の日本人の方でどれくらいの方がブラックフライデーに行かれた事があるだろうか。

私は今年初めて経験した。本当の意味のブラックフライデー

例年、朝の6時とか7時とかに起きて,ゆっくり準備して残り物を買いに行ってたが今年は別。嫁さんがどうしてもiPodを買いたい、私がどうしてもキッチンで使用できるナイスな腕時計を買いたい、その他甥や姪へのギフトなどいい品を買いたいという事で気合い入れて朝一番でこの辺では結構大きなClackamas town centerに朝一番というか、深夜行った。残り物はもうコリゴリなので朝4時我々はすでにウォルマートの中で並んでいた。が、約1000人くらいはいたんじゃないかな。だって、あそこ24時間営業だからお客さんは前日からラインを作っていたらしい。狂ってる。

こういっちゃなんだが、ウォルマートは品質にはこだわらず非常にリーズナブルな品が豊富に揃えてあり、お客さんもジャリ銭もって買いに行くといういわゆるブルーカラーの人が多い。

シアトルや、タコマ、ウェナッチーのウォルマートのブラックフライデーではギャング同士の喧嘩などで殺し合いがあったり、積み木倒しで重傷など、けっこうワイルドなニュースがあった。

私は大阪の本町で、サラリーマンを経験した事があるので人ごみには慣れているが一時間以上のラインはけっこう疲れる。とにかく、嫁のiPodをゲットしたらさっさと腕時計、甥姪へのギフトなどを買って寝たい。それだけ。

ま、本当のブラックフライデーを経験した方なら分かると思いますが、むっちゃくちゃ安い。我々二人で$200以上はセーブしたんじゃないかな。そのかわり、半端じゃなく疲れる。私たちはもう2度と経験しなくていいと強く思った。

日本から旅行される皆様、もし、ショッピング目当てで来られるなら是非11月の第3木曜日をお勧めします。

とりあえず、来年のショッピングは朝7時頃ゆっくりと起きて,ハイエナのごとく残り物を漁りに行き、まぐれでお買い得品をゲットします。

それでは今年のブラックフライデーの写真を。。。

車を駐車するのに苦労しました

この中にはすでに1000人以上のお客様が列を作っています。

この張り紙が店内の至る所に貼られています。

朝4時の様子

バルーンの値段を見ても分かるように、安いです

ワールドマーケットに移動

コストコに移動

開店15分でiPodが売り切れました

キッチンでのパートナー

コストコでは55インチのVIZIOというメーカーのテレビが大目玉らしくみんなこれを買ってました。

あぁ、つかれた。それではおやすみなさい。。。

投稿者 dice-K | 11月 25, 2009

明日はサンクスギビング!

明日はサンクスギビング。

サンクスギビングの歴史は前にも触れた通りちょっと矛盾がある。

でも、アメリカで一番大きな祝日だけあり、嫁さんは今週は仕事なし。大きな企業はホリデーに入り、みんなホリデー気分一色。でもレストランは別。

ホリデー前は忙しいうえ大掃除。最悪。

明日は嫁の友達のサンクスギビングパーティにお呼ばれしているが、なんだか話を聞くと同性愛者のパーティらしい。

ま、家で二人でテレビを見ながら過ごす退屈なサンクスギビングよりもましだろうという事で行くが、二人ともちょっとだけナーバス。

明日はピンク色のかなり薄いシャツで行ってみよっと。。。。

何がおこるか楽しみだ。。。

 

投稿者 dice-K | 11月 24, 2009

ディナーパーティ

嫁の友人がポートランドのファミリーを訪ねてきたので、夕食をつくった。

コーンチャウダーで身体をあたためてもらい、鮭のキッシュや、ブルスケッタ、ツナと白豆のサラダをタパス風にして、CHOYAの梅酒で乾杯。

梅酒は食後酒ですが、みんなこれで乾杯したいというので。私はだまってスーパードライで乾杯。(きのう、宇和島屋から購入)

羊のミートソースのパスタがとても好評でかなり満足してもらえた。

あと、フランクステーキも用意していたけどお腹いっぱいで食べれなかった。嫁の6年生からの幼なじみで、思い出話に花が咲いていた。

私は皿洗い、ドリンク係と裏方に徹した。皆、幸せ一杯で帰路についた。みんなの笑い顔や友人同士でしか出せないカス(汚い言葉)、何より食べ残しなく帰ってきた皿はこっちまで幸せにしてくれる。

デザートはシンプルなオペラケーキにしようと思ったが、とにかく皆甘いもの好きなので、アーモンドペーストとチョコレートのオペラもどきとジェラートを作った。マジで,甘い。。。。

でも、みんな完食したんだなぁ。時々自分の味覚が心配になるときがある。自分の中の甘みのレベル。

あのケーキは間違いなく甘すぎるはず‥  ま、みんなハッピーならそれに越した事はないけど。

また来てね。

投稿者 dice-K | 11月 24, 2009

Got Heineken?

ときどき、思い出す。日本にいたころ、いつも仕事帰りにコンビニに寄っておにぎりや,お惣菜、お弁当などを買って家に帰る。住んでいたアパートの前にある古びた酒屋ではいつも10本以上の安い(1000円程度)焼酎が選択肢としてあり、いつもどの焼酎がうまそうか悩むがいつもキリンラガーを買って帰る。

とある深夜、いつものごとく焼酎コーナーをうろうろしてたとき、店のおばあちゃんに、店閉めるから早く帰ってくれと言わんばかりに『キリンはここやで』と言われて以来、気分を害しあの酒屋には行ってないなあ。。。

オレゴンはアメリカでも屈指のビール生産地で、酒屋やスーパーマーケットではカラフルなデザインを施した銘柄のビールがずらりと並んでいる。オレゴンの地ビールは大好きだがいつも買うのは決まってハイネケン

先日コストコに行ったとき、冬季限定のスペシャルビールを見つけたので興味津々で見てると、嫁が 『ハイネケンはここやで。』(英語ですよ)と言ってきたので,「ウィンドウショッピングさせてよ!」‥‥

走馬灯のごとく、あの古びた酒屋のおばあちゃんの記憶がよみがえった。

ホームシックなんかなァ‥?

 

投稿者 dice-K | 11月 23, 2009

New Moonについて Ⅱ

行ってきました。

白い100人のティーンエイジャーにまぎれて、日本人がひとり。

みなさんジェコブティームとエドワードティームにわかれて、それはそれは黄色い声でキャーキャー言ってました。

私の感想ですが、前評判が強すぎたのか,それとも小説からのイマジネーションが強すぎたのか,映画はいま一つのように感じました。

これが2009年、世界を代表する映画になるかは分かりません。(ていうか、わたしがおっさんだからかな‥)

ジェコブが裸になり筋肉を露にするシーンでは映画館内でヒューヒュー!!

素晴らしいストーリー性ではありますが、日本人のおっちゃんには映画より小説の方が向いてるかな。

嫁の友人が作ってくれたアメリカンな朝食。タマゴおいしかった。

すみません食べてる最中でした。

2010年6月30日、トワイライトの第3章が公開されます。もうすでに映画館内にポスターがありました。

 

投稿者 dice-K | 11月 20, 2009

サンクスギビングの歴史?

サンクスギビング‥
1年を通してアメリカで一番大きなホリデイじゃないかな?
老若男女皆楽しみにこの日を待ちわびている。
私と嫁が日本にいたときも、この日は特別で毎年開催されている大阪ヒルトンのバッフェにガイジンとまぎれて私も同席していた。

私もサンクスギビング大好き!ハムや七面鳥、ミートローフ、キャセロールなどハイコレステロールのアメリカンフードが遠慮なしにどうだとばかりにでる。

そして必ず余るほど作り次の日も楽しむのだ。

私が結婚して最初の3年間、毎サンクスギビングは嫁と言い合いの喧嘩。決して心地よいホリデイではなかった。

私に言わせるとネイティブインディアンが祝うのは分かるが白人が祝うのは矛盾している‥

嫁に言わせると歴史は歴史、現在は国民が祝日を家族と祝う事が一番重要で、そんなのにこだわってる人など誰もいないとのこと。

それでは、超簡単にサンクスギビングの歴史を説明します。

約400年前、イギリス人が新開拓を目指しアメリカに到着。

あまりの冬の厳しさに100人中50人が死にました。春になりネイティブインディアンたちが集落に来、そこでイギリス人を助けようとシカや魚などの捕り方、野菜の育て方を教え、また病気予防のクランベリーの料理を伝えました。

イギリス人は危機を乗り切りだんだん生活に余裕が出てき、インデイアンとともに神に感謝し祝宴を開いた。。。。

と素晴らしい歴史のお話で、めでたしめでたしと伝えるのは中学生のお子さんまで。

宗教、人種に関係なく収穫に感謝するお祭りの日とし、ワシントン大統領は国民の意識高揚のため祝日を作りました。これがサンクスギビングデイです。しかし、現在もアメリカでサンクスギビングを祝わない人がいます。

ネイティブインディアンです。

狩りや料理を学んだイギリス人は、国を支配すべくすべてのネイティブインディアンを皆殺しにしました。

白人の国と変わったアメリカで、インディアンが合衆国民と認められたのは1924年の事。

これが歴史です。

ま、アメリカ人でも歴史を知ってる人は少ないようですので、とにかくこの日は皆で飲み、食べ、歌い、踊り、楽しみましょう!

 

political jungle より抜粋

 

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